Python基本構文

最終更新日21 Apr 2017 01:11

セミコロンはあってもなくてもいい

一応Cと同じで文の区切りとみなしてくれる。
リーダブルコード[Bibliography item dustin not found.]では、たしか、セミコロンを書くことをお勧めしていた気がする。
理由は、どこが区切りかわかりやすいから。
私もその意見に賛成だ。

とりあえずこれをかけば日本語ok

#coding: UTF-8

ヌル

None

printf

print("結果%d"%数値);
print("x=%d,y=%d"%(x,y));

文字列と数値は%で連結する。
表示したい変数が2個以上ある場合はカッコでくくってカンマ,で区切る

Pythonに存在する型

int 整数型
float 浮動小数点型
bool ブール型 True False
str 文字列型
list リスト型 配列はすべてこれ!
dict 辞書型 mapのようなもの
tup タプル型 push,insertはできないが、リストよりも高速

パースの仕方

int(変数)
str(変数)
int(変数,基数指定)

charで読んできた配列を、解釈し直す

struct.unpack("10B",data)

グローバル変数の使い方

# coding: utf-8
 
# グローバル変数の定義
VALUE = 1
 
# グローバル変数を参照する関数
def function1():
    print(VALUE)
 
# グローバル変数へ代入する関数
def function2():
    global VALUE
    VALUE = 2
 
# 各関数の実行
function1()
function2()
print(VALUE)
If

If


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