Push(変更を反映させる)

push.png

コマンドラインからがおすすめ!

ローカルのブランチからリモートのマスターへプッシュ

git push origin ローカルブランチ名:master

公式的に書くと

git push origin ローカルブランチ名:プッシュ先であるリモートブランチ名

となります。
リモートブランチ名が存在しなかったら、新しく作ってくれます。

Eclipseからプッシュ

ローカルでブランチを作っていて、自分的にそれがHEADな場合、
そのローカルからPush to Upstreamするとリモートに自動的にブランチが作られてしまいます。
しかも、masterにはプッシュされません。

 git pushの引数には、送信先のリポジトリURLと送信するブランチ、送信先ブランチを指定する。

$ git push <送信先リポジトリ> <送信するブランチ>:<送信先ブランチ>
 送信先ブランチを指定しなかった場合は、送信するブランチと同じブランチを指定したものとみなされる。また、送信先ブランチが送信先リポジトリに存在しない場合はそのブランチが作成される。

間違ってpushしてしまった。取り消したい

http://keyamb.hatenablog.com/entry/2013/02/08/105556

別のリポジトリにpushしたい場合

git remote set-url origin <新しいリポジトリURL>

今セットされてるoriginの確認

git remote -v

pushできない

You can't push to git://URL
Use https://URL

.git/configに問題があるらしい。

[remote "origin"]
    url = git://URL

のところを
 url = git@URL

の方式に変えましょう

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