関数の命名規則

naming-of-methods.png

基本的に 動詞+目的語 になる
GetCat()とかね。
ただし、bool値を返すような関数の場合、文法は少し変わる。
Is+何が+どうなってる
IsIdValid()
とかいう文法になる。[5]

接頭辞にしても否定的な接頭辞はつけないほうがいいらしい。
Isntとかはだめってこと。

どの関数でも当てはまるもの

接頭辞 意味
Is,Can,Has 戻り値がboolである

メンバ関数の場合

接頭辞 意味
set 引数で取った値をそのクラスのメンバにセットする

それ以外で始まるもの、たとえばaddとか、dotとかは、
クラスのメンバに既に設定された値を使ったり、中でメンバ変数の値を変えたりする。


function naming-convention

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