Javascriptのおすすめ本

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はじめてjavascriptに触れる人へ


絵本シリーズは本当にはじめてその言語に触れるのに最適な本です。
しばらく他の言語を触っていて、久しぶりにjavascriptをやろうとしたときもこの本を利用しまくりました。
具体的な例とかものっていて、絵でかわいく説明されてるのがいいところ。

辞書的用途に


どのページにもしっかりとサンプルがのっているのがいいところ。
オライリー系の辞書よりもこっちのほうが小難しくなくて私は好きです。
サイズも小さいのがいい。分厚いけどサイズは新書サイズ。まさに大きなポケットには入りそう。

extra


本屋で平積みされていて、なんとなくノリで買ってしまったこの本だけど、
この本は私にとって革命的でした。今まで無味乾燥に思えたプログラムのコーディングがとても楽しいものに思えた。
楽しい見た目の割に、割りと難しいことまでがっつり書いてあります。
絵や図もいっぱいあって、気合たっぷりな本。
この手の技術書にありがちな、意味不明な変な訳っていうのも、この本に関しては感じられなかった。クロスワードパズルとかがついてて楽しく学べます。

jQuery


jQueryってなに?なんかすごいかっこいいことが出来るみたいなんだけど、本家のサイト行っても英語ばっかりだしよくわからない。。!!と思ってた矢先、なんかかっこいい表紙で平積みされてたこの本を買ったのです。
jQueryを使うと、かっこよく写真をポップアウトさせたり、かっこいい切り替えタブを作ったりできるのです。
この本を使って私はjQueryをどうやって使うのかがわかり、応用できるようになりました。
wikidotだと残念ながら、jQueryを自分で好きに使うことができないけど(TT)しかし、wikidotにもjQueryが使われています。画像を出したりするときとかに。

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