GLSLの組み込み関数

glsl-function.png
smoothstep関数

smoothstep(edge0,edge1,x);

x<=edge0
ならば0.0を返し、
x>=edge1ならば1.0を返す。
xがedge0とedge1の中間に合った場合は、補間した値を返す。


数式的にはこうなる

(1)
\begin{equation} ret=edge_{1}*(x-edge_{0})+edge_{0}*(edge_{1}-x) \end{equation}

さらに、グラフで表現するとこうなる

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