freopen

freopen.png
freopen("A-small-practice.in", "r", stdin);
freopen("a-sample.out", "w", stdout);//coutやprintfで書いたものをファイルに書き込む

リセットするには?

 freopen("CONOUT$", "w", stdout); 
 freopen("CONIN$", "r", stdin);

これって、windows系APIでコンソールが使えないときにも使えるらしい!!

第一引数をNULLにすると、、

ストリームを同じファイルに対して開き直すことができる。例えばバイナリモードで開いたファイルをテクストモードで開き直したり、読み書き両用で開いたストリームを読み込み専用にしたりできる。またファイルの入出力単位 (バイト単位かワイド文字単位かの区別) をリセットするのにも使える。

読み方

freopen("input.txt", "r", stdin);
//この後はscanfやin>>で読める

cplus-file stdin

サポートサイト Wikidot.com cplus-filestdin