自動メモリ(=スタック)

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automatic memory
関数引数とローカル変数が割り当てられる。
関数やブロックに飛びこむたびに作られる。
この種のメモリは自動的に作成、破棄されるので、自動メモリと呼ばれている。
自動メモリは、スタックに存在する、と呼ばれることもある。
自動メモリを使っていることをどうしても明示したい場合のためにC++はautoという冗長なキーワードを提供している。

再帰関数が深すぎてひっかかるエラーもこの自動メモリが足りないのせい。

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