Adapter

adapter.png

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contents: "あるクラスのインタフェースを、クライアントが求める他のインタフェースへ変換する。\nAdapterパターンは、インタフェースに互換性のないクラス同士を組み合わせることができるようにする。\n+ 概要\n> クラスのインタフェースを使う側が使いたい別のインタフェースに変換する。\n> アダプタは互換性のないインタフェースのためにそのままでは連携できないクラスを連携させる。\n+ なぜこのパターンを使用するか?\n* あるインタフェースをクライアントが期待するインタフェースに変換するため\n+ このパターンの使いどころ\n\n+ クラス図\n\n+ このパターンに必要な材料\n\n++ 各材料の役割・関係\n\n+ このパターンの良いところ\n\n+ 実装の仕方\n[[code type=\"java\"]]\npublic class アダプタクラス implements 変換先{\n 変換元クラス src;\n public アダプタクラス(変換元クラス _src){\n this.src=_src;\n }\n public void 実装しなきゃいけない関数(){\n //….ここに変換元を変換先に適合させるためのコードを自分で書く\n }\n}\n\n[type=\"java\"]\n 変換元クラス a=new 変換元クラス();\n 変換先クラス b=new アダプタクラス(a);\n[[/code]]\n+ このパターンが実際に使用されている例\n\n+ オブジェクトアダプタとクラスアダプタ\n||~ オブジェクトアダプタ||~ クラスアダプタ||\n||コンポジション||継承||\n+ 関連パターン"
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